互いに気遣うことの大切さを新たに呼びかける

SWISSはパリのキャンパスを光で演出しました

周りに関心を持ちお互いに気遣うことの大切さを呼びかけるヨーロッパ全域へのキャンペーン

Gerry HofstetterとSWISS はパリの中心で新たにお互いに気遣うことの大切さを印象的な光のアートで呼びかけました。3月12日、有名な国際大学都市のキャンパスは、見違えるように照らされ、それに魅了されたのはそこにいた学生たちだけではありませんでした。

このライトインスタレーションは、SWISSが企画したお互いへの関心を持つことの大切さを呼びかけるヨーロッパ全域でのキャンペーンの一環として実施されました。アートとして照らし出された双眸は、互いのアイコンタクトを象徴し、また周りに関心を持ちお互いに気遣うことの大切を私たちに呼びかけています。

Sagrat Cor

大学は世界に開かれ、ホスピタリティの象徴であることから、Gerry HofstetterとSWISSは、国際大学都市を光のアートの実施地に選びました。 大学は、世界中から来た学生たちの出会いの場であり、SWISSと同じく人と人とを繋いでいます。

SWISSは、2月末にカタルーニャの大都市バルセロナ の中心にある丘の上、サグラット・コール教会でお互いへの関心を持つことの大切さを呼びかけました。 SWISSはこれまでに、ロンドンや ハンブルク 、また ウィーンの有名なモニュメントにイルミネーションを施してきました。次回の光のアートは、スイスでのグランドフィナーレの前にプレファイナルとなるミラノで近日実施されます。