壮観なスタート

SWISSはお互いへの関心を持つことの大切さをロンドンで呼びかけました

周りに関心を持ち、お互いに気遣うことの大切さを呼びかけるヨーロッパ全域へのキャンペーン

2014年11月26日、クリスマスシーズン前のロンドンに特別な灯りがともりました。 SWISSが企画したお互いへの関心を持つことの大切さを呼びかけるキャンペーンの幕開けとして、アーティストGerry Hofstetterは、きらびやかなスカイラインを望むロンドン、グリニッジの「王立天文台」にライトインスタレーションを施しました。

アレンジされた数え切れないほどの双眸の光で壮大な王立天文台を照らし、グリニッジ公園を訪れていた人達やその周囲一帯を通りがかった人達を驚嘆させました。この光のスペクタクルは遠くからも見ることができるほどでした。SWISSの客室乗務員が双眸のモデルとなり、一人ひとりがお互いへの関心を持つことの大切さを呼びかけています。こちらからあなたもこの呼びかけに参加することができます。あなたの双眸の写真をアップロードしてください!

スイス出身の著名な光のアーチストGerry Hofstetterは、SWISSと共にグリニッジ王立天文台を魅力的なアートに変身させました。

さらにこれからハンブルク、ウィーン、パリ、バルセロナ、そしてミラノでもお互いへの関心を持つことの大切さを呼びかけます。