この夏、SWISSはチューリッヒとジュネーブから、ヨーロッパ各地および世界各地の112の就航地へ運航します。2026年夏期タイムテーブルの期間は、2026年3月29日から10月24日までです。
ヨーロッパ
2026年3月29日より、SWISSはチューリッヒからポーランド第5の都市ポズナンへの運航を新たに開始します。見本市の伝統で知られるこの街はヴァルタ川沿いに位置し、ポーランド有数の美しい目的地のひとつとされています。7月と8月には、クロアチアの港町リエカへの新路線も就航します。絵のように美しいクヴァルネル湾に面したリエカは、数多くの美しいビーチと透き通った海で旅行者を魅了します。
この夏は、ロンドン・ガトウィック、マンチェスター、ナポリ、リュブリャナ、ニース、ソフィアなどの人気就航地への便数も増やします。
大陸間路線
SWISS Sensesキャビンで旅する就航地
次の大陸間フライトは、チューリッヒ発の最新鋭エアバスA350で始めませんか。2026年夏期は、以下の就航地へのフライトで新しいキャビン体験をお楽しみいただけます。
この冬、SWISSはチューリッヒとジュネーブから、親しみのあるヨーロッパの都市から遠く離れた大陸まで、合計86の就航地へ運航します。チューリッヒからは、短距離路線60都市、長距離路線24都市からお選びいただけます。ジュネーブからは、ヨーロッパ15都市に加え、ニューヨークとマラケシュへもお出かけいただけます。
新たな就航地として、10月下旬より、SWISSはチューリッヒからインドの活気あふれるテック都市ベンガルールへの直行便を運航します。
2026/2027年冬期タイムテーブルの期間は、2026年10月25日から2027年3月27日までです。
ヨーロッパ
大陸間路線
「インドのシリコンバレー」として知られ、魅力あふれるインド南部への玄関口でもあるベンガルール。ムンバイ、デリーに続く、SWISSにとってインドで3番目かつ最新の就航地です。2026年10月27日より、SWISSはこの南インドの大都市へ週5便を運航します。
SWISS Sensesキャビンで旅する就航地
次の旅は、チューリッヒ発の最新鋭エアバスA350で始めませんか。2026/27年冬期は、以下の就航地へのフライトで新しいキャビン体験をお楽しみいただけます。